今でも思い出す恋の思い出

悲しいものだった。

ただただ愛が欲しかった。甘えたかった。

恋を知って2度目からの恋なんて、心の隙間を埋めるためのものだった。

父親にはまったく愛情がない人だったから。

その代わりに男の人に愛を求めてしまったのだと思う。

今になってみれば、反省する相手がたくさんいて。

あれだけ優しくしてくれたのに、あんなに本気になってくれたのに・・・

ごめんね。本気になれなかった。

ただ、私の思い描く欲求を満たしてくれれば嬉しかった。

本気の恋をしていれば、どれだけ幸せな想い出が生まれただろう。残っただろう。

思い出したくないような適当な恋愛ばかり重ねてしまった悲しい記憶の塊。

もう一度人生をやり直せるなら、きちんと愛した人とだけ付き合いたい。

親からの愛を感じなかった子供は、他の人に愛を依存してしまう。

まさにそうだった。としか言いようがない。

もっともっと素敵な愛し方を知りたかった。

以前働いていた職場での恋の思い出

以前働いてた職場で、アルバイトで入ってきた女の子が可愛かったので、声をかけようとしたのですが、自分は奥手なのでなかなか話しかけられませんでした。

ある日、気になる子の持っている携帯の色、機種が自分のとまったく同じな事に気がつき、これはと思い話し掛けることにしました。

そしたら、携帯の話をきっかけに話が弾み、休憩中一緒になる度に色々な話をするようになりました。

お互いの過去の話しもするようになり、知らず知らずによくあるパターンの恋愛に発展することになりました。

最初からがめつく行くのは危険かなと思い、飯を食べに行ったりドライブに行ったりとゆっくり進む事にしました。

付き合い始めて1ヶ月位経ったときに家に呼んだのです。その時は飯を作ってあげたり、映画を観たりして終わったのですが、後日人伝えに聞いた話が向こうとしては求めていたらしく、手を出さなかった事が、チキンとして見られてしまいました。

女心はわかりません。

それから、ディズニーランドに行ったり飯を食べに行ったりして更に1ヶ月位経ったときに関係をもったのですが、何故かそれから一週間後理由は全く分かりませんが別れてしまいました。付き合って日が浅かったので、然程落ち込みはしませんでしたが、それでもやはりショックでした。

女心は、本当にわかりません。性欲が有り余ってしまったのでこのサイトを参考にツイッターでの出会いを求めてしまいました。

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